著書・講演

中央労働時報第1340号に阪本尚子弁護士が執筆した「退職の意思表示の有無と解雇事由の有無」が掲載されました

2026.02.16

当事務所の阪本尚子弁護士が執筆した「退職の意思表示の有無と解雇事由の有無」が中央労働時報第1340号(2026年2月号)に掲載されました。

中央労働時報1340号

弁護士竹村和也が労働法の書籍を刊行しました

2025.11.10

2025年10月に労働法の書籍を刊行しました。「[実践]労働法実務10 懲戒の法律実務」(旬報社)という書籍で、「懲戒」についてまとめたものです。懲戒について労働者側で整理したものは珍しいと思います。懲戒に関する論点を網羅し、裁判例も幅広くカバーしていますので、実務上役に立つと自負しています。是非お手にとっていただければと思います。目次や購入については、こちらからお願いします。

【近刊】最新テーマ別[実践]労働法実務 10 懲戒の法律実務

竹村和也弁護士が執筆した論文(共著)が日本弁護士会「自由と正義」に掲載されました

2025.05.09

竹村和也弁護士が執筆した「定年後再雇用に関する法改正と裁判例について」(髙谷知佐子弁護士と共著)が、日本弁護士会「自由と正義」2025年Vol.76 No.4[4月号]に掲載されました。

竹村和也弁護士が執筆した論文が「法学セミナー2025年4月・5月号」に掲載されました

2025.04.21

竹村和也弁護士が執筆した、「労働者保護を実現するのは法律だけではない-労働組合・労働者側の視点」が、法学セミナー2025年4月・5月号(日本評論社)に掲載されました。

竹村和也弁護士のインタビューが東京弁護士会「LIBRA2025年3月号」に掲載されました

2025.04.21

竹村和也弁護士が、東京弁護士会「LIBRA2025年3月号」の「特集:同一労働同一賃金の現在とこれからの実務対応」において、インタビュー「使用者側・労働者側の実務対応」に労働者側弁護士として参加しました。

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長尾詩子弁護士が東都生協のオンライン講座で憲法のお話しをします

2024.12.26

~連続テレビ小説~

「虎に翼」で伝える憲法の力

日時 2025年1月25日(土)午前10時30分~正午

講師 弁護士 長尾詩子

対象 どなたでも 東都生協組合員以外の方も歓迎

定員 50人

参加費 無料

申込はこちらから

締切 1月12日(日)

☆憲法学習会チラシ

竹村和也弁護士が執筆した論文が「法律のひろば」12月号に掲載されました

2024.12.04

法律のひろば 2024年12月号 特集デジタルプラットフォームの諸問題に、竹村和也弁護士が執筆した『デジタルプラットフォームと労働法に関する問題点』が掲載されました。

『ビジネス・レーバー・トレンド』(12月号)に竹村和也弁護士の報告が掲載されました

2024.12.04

9月に開催した労働政策フォーラム「ICT(情報通信技術)の発展と労働時間政策の課題」での竹村和也弁護士の報告が、労働政策研究・研修機構の刊行物『ビジネス・レーバー・トレンド』(BLT12月号)に掲載されました。

中村紘己弁護士が憲法カフェでお話しをしました

2024.09.19

パルシステム東京が開催した、『憲法カフェ「教えて!なかこう先生」~私たちの「あたりまえ」は憲法がつくったということ~』でお話した内容が動画で公開されています。

アーカイブ動画

 

労働調査会発行の「先見労務管理」2024年7月25日号に竹村和也弁護士の解説が掲載されました

2024.08.22

特集『「事業性融資の推進等に関する法律」と労働法

労働者や組合に対し事前通知・協議を促す制度設計に』

同法の労働法上の課題について、竹村和也弁護士の解説が掲載されました。

2024年7月25日号 先見労務管理 賃金統計と雇用実務