ジェットスタージャパンの客室乗務員など労働条件変更は無効判決

当事務所の山口泉弁護士、竹村和也弁護士担当の事件で勝利判決です。9月11日東京地方裁判所は、就業規則による賃金切下げの有効性を否定し、ジェットスタージャパンに対し、客室乗務員15名に合計約1200万円の支払いを命じました。